Wnt5b (8N15) ウサギモノクローナル抗体
コンジュゲーション: 非共役
組換えウサギモノクローナル抗体
アプリケーション
反応性
人間
遺伝子名
WNT5B
保存
小分けして-20℃で保存してください(12ヶ月間有効)。凍結融解サイクルは避けてください。
要約
| 製品名 | Wnt5b (8N15) ウサギモノクローナル抗体 |
| 説明 | 組換えウサギモノクローナル抗体 |
| 宿主 | うさぎ |
| 反応性 | 人間 |
| コンジュゲーション | 非共役 |
| 修飾 | 未修正 |
| アイソタイプ | IgG |
| クローン性 | モノクローナル |
| 形態 | 液体 |
| 濃度 | 非共役 |
| 保存 | 小分けして-20℃で保存してください(12ヶ月間有効)。凍結融解サイクルは避けてください。 |
| 配送 | 氷嚢。 |
| バッファー | ウサギIgG(リン酸緩衝生理食塩水、pH 7.4、150mM NaCl、0.02%新型保存料N、50%グリセロール含有)。短期保存は+4℃、長期保存は-20℃で保存してください。凍結融解サイクルは避けてください。 |
| 精製 | アフィニティー精製 |
抗原情報
| 遺伝子名 | WNT5B |
| 別名 | Wnt5b; |
| 遺伝子ID | 81029 |
| SwissProt ID | Q9H1J7 |
| 免疫原 | ヒトWnt5bの合成ペプチド |
アプリケーション
| アプリケーション | WB,FC |
| 希釈倍率 | WB 1:1000-1:5000,FC 1:1000-1:10000 |
| 分子量 | 40kDa |
研究分野
| Neuroscience |
背景
| 7つの膜貫通型受容体からなるフリズルドファミリーのメンバーに対するリガンド。おそらく発達タンパク質。組織の特定の領域の発達に影響を与えるシグナル分子である可能性がある。シグナル伝達は、細胞径のごく一部に限られると考えられる。7つの膜貫通型受容体からなるフリズルドファミリーのメンバーに対するリガンド。おそらく発達タンパク質。組織の特定の領域の発達に影響を与えるシグナル分子である可能性がある。シグナル伝達は、細胞径のごく一部に限られると考えられる(類似性に基づく)。 |