FHウサギモノクローナル抗体
コンジュゲーション: 非共役
組換えウサギモノクローナル抗体
アプリケーション
反応性
ヒト、マウス、ラット、ハムスター
遺伝子名
FH
保存
小分けして-20℃で保存してください(12ヶ月間有効)。凍結融解サイクルは避けてください。
要約
| 製品名 | FHウサギモノクローナル抗体 |
| 説明 | 組換えウサギモノクローナル抗体 |
| 宿主 | うさぎ |
| 反応性 | ヒト、マウス、ラット、ハムスター |
| コンジュゲーション | 非共役 |
| 修飾 | 未修正 |
| アイソタイプ | IgG |
| クローン性 | モノクローナル |
| 形態 | 液体 |
| 濃度 | 非共役 |
| 保存 | 小分けして-20℃で保存してください(12ヶ月間有効)。凍結融解サイクルは避けてください。 |
| 配送 | 氷嚢。 |
| バッファー | 50mMトリスグリシン(pH 7.4)、0.15M NaCl、40%グリセロール、0.01%アジ化ナトリウム、0.05%保護タンパク質 |
| 精製 | アフィニティー精製 |
抗原情報
| 遺伝子名 | FH |
| 別名 | Fumarate hydratase; mitochondrial; Fumarase |
| 遺伝子ID | 2271 |
| SwissProt ID | P07954 |
| 免疫原 | ヒトFHの組み換えタンパク質 |
アプリケーション
| アプリケーション | WB,ICC/IF |
| 希釈倍率 | WB 1:500-1:1000,ICC/IF 1:50-1:200 |
| 分子量 | Calculated MW: 55 kDa; Observed MW: 49 kDa |
研究分野
| Signal Transduction |
背景
| 腫瘍抑制因子としても作用する。その他基質結合部位は2つあり、触媒A部位と、活性部位と溶媒間の基質または生成物の移動に関与すると考えられる非触媒B部位である。あるいは、B部位はアロステリックエフェクターに結合する可能性がある。 |