FHマウスモノクローナル抗体
コンジュゲーション: 非共役
マウスモノクローナル抗体
アプリケーション
反応性
ヒト、マウス、ラット
遺伝子名
FH
保存
小分けして-20℃で保存してください(12ヶ月間有効)。凍結融解サイクルは避けてください。
要約
| 製品名 | FHマウスモノクローナル抗体 |
| 説明 | マウスモノクローナル抗体 |
| 宿主 | ねずみ |
| 反応性 | ヒト、マウス、ラット |
| コンジュゲーション | 非共役 |
| 修飾 | 未修正 |
| アイソタイプ | Mouse IgG1 |
| クローン性 | モノクローナル |
| 形態 | 液体 |
| 濃度 | 非共役 |
| 保存 | 小分けして-20℃で保存してください(12ヶ月間有効)。凍結融解サイクルは避けてください。 |
| 配送 | 氷嚢。 |
| バッファー | 0.05% アジ化ナトリウム、0.5% 保護タンパク質、50% グリセロールを含む PBS で精製された抗体。 |
| 精製 | アフィニティー精製 |
抗原情報
| 遺伝子名 | FH |
| 別名 | Fumarate hydratase; mitochondrial; Fumarase |
| 遺伝子ID | 2271 |
| SwissProt ID | P07954 |
| 免疫原 | FHの合成ペプチド |
アプリケーション
| アプリケーション | WB,IHC,ICC |
| 希釈倍率 | WB 1:500-1:1000,IHC 1:50-1:100,ICC 1:50-1:200 |
| 分子量 | Calculated MW: 55 kDa; Observed MW: 50 kDa |
研究分野
背景
| 腫瘍抑制因子としても作用する。その他基質結合部位は2つあり、触媒A部位と、活性部位と溶媒間の基質または生成物の移動に関与すると考えられる非触媒B部位である。あるいは、B部位はアロステリックエフェクターに結合する可能性がある。 |