DPYSL5マウスモノクローナル抗体
コンジュゲーション: 非共役
マウスモノクローナル抗体
アプリケーション
反応性
ヒト、マウス、ラット
遺伝子名
DPYSL5
保存
小分けして-20℃で保存してください(12ヶ月間有効)。凍結融解サイクルは避けてください。
要約
| 製品名 | DPYSL5マウスモノクローナル抗体 |
| 説明 | マウスモノクローナル抗体 |
| 宿主 | ねずみ |
| 反応性 | ヒト、マウス、ラット |
| コンジュゲーション | 非共役 |
| 修飾 | 未修正 |
| アイソタイプ | Mouse IgG1 |
| クローン性 | モノクローナル |
| 形態 | 液体 |
| 濃度 | 非共役 |
| 保存 | 小分けして-20℃で保存してください(12ヶ月間有効)。凍結融解サイクルは避けてください。 |
| 配送 | 氷嚢。 |
| バッファー | 0.05% アジ化ナトリウムを含む PBS で精製された抗体。 |
| 精製 | アフィニティー精製 |
抗原情報
| 遺伝子名 | DPYSL5 |
| 別名 | Dihydropyrimidinase-related protein 5, DRP-5, CRMP3-associated molecule, CRAM, Collapsin response mediator protein 5, CRMP-5, UNC33-like phosphoprotein 6, ULIP-6, DPYSL5, CRMP5, ULIP6 |
| 遺伝子ID | 56896 |
| SwissProt ID | Q9BPU6 |
| 免疫原 | この DPYL5 抗体は、ヒト DPYL5 の組み換えタンパク質で免疫化されたマウスから生成されます。 |
アプリケーション
| アプリケーション | WB,ICC |
| 希釈倍率 | WB 1:1000-1:2000,ICC 1:25-1:50 |
| 分子量 | 61.4kDa |
研究分野
背景
| 神経細胞の分化や軸索の成長に機能がある可能性があります。 |